小学校時代のこどもの成長ぶりには目を見張るものがあります。
それだけに、いつ新しい言葉を学び始めるかによって、最適な方法も違ってきます。 10年先を見据えたWallaby Schoolプログラムでは、開始時期によってまったく異なる2つのコース=成長のシナリオを、別々の専門家チームが心をこめて特別なカリキュラムに仕立てています。小1、小2で開始する学低学年用コースでは、現地のこどもが母国語を学ぶようにして学ぶ英語英才プログラム「Wallaby Prime(プライム)」を小1〜小4の最長4年間で学習します。 小3 以上で学習を開始する小学生中・高学年用コースでは、成熟した能力をフルに活用する「理解」重視の専用プログラム「Wallaby Plus(プラス)」で小3 から小6 の最長4年間で英語力を磨きます。
それだけに、いつ新しい言葉を学び始めるかによって、最適な方法も違ってきます。 10年先を見据えたWallaby Schoolプログラムでは、開始時期によってまったく異なる2つのコース=成長のシナリオを、別々の専門家チームが心をこめて特別なカリキュラムに仕立てています。小1、小2で開始する学低学年用コースでは、現地のこどもが母国語を学ぶようにして学ぶ英語英才プログラム「Wallaby Prime(プライム)」を小1〜小4の最長4年間で学習します。 小3 以上で学習を開始する小学生中・高学年用コースでは、成熟した能力をフルに活用する「理解」重視の専用プログラム「Wallaby Plus(プラス)」で小3 から小6 の最長4年間で英語力を磨きます。
さらにいずれのコースも、Wallaby カリキュラムを修了した後は「論理的に考え、問題を解決する」「自分の言いたいことを効果的に伝える」という二つの大きなテーマに向かって学習を開始します。論理的思考のパターンを具体的な方法として学ぶ「スタディースキル」プログラムと、自分の意思を伝える方法を完成させる「クリティカル・ライティング」プログラムの2
つを提供いたします。
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全部の知覚を使って英語を聞き取る力を身につける
日本語だってそうして覚えてきたはず。 自分で英語を理解できる喜びを与えるための楽しく集中できる授業。
シチュエーショナル学習
マルチメディア教材English Excel(前ページ参照)には、身近な情景やテーマ別に様々な課題が設定された24 の章(モジュール)があります。大型スクリーンに投射される画像にリアリティを感じ、より想像力を働かせやすい環境で学習します。
スパイラルカリキュラム
毎月1 つずつ章を進み、2 年目には最初に戻って再度学習します。
1 年間に身につけた力を使って、さらに高度な内容を習得するカリキュラムを採用しています。
各月の情景テーマ (標準カリキュラムより) 

成熟度にあわせた最適学習方法
母国語により「理解する」「応用する」「統合する」など豊か な能力をすでに備えた小学中・高学年生が、理解して進むため の最適な授業方法を採用しています。
学校英語を味方につけるための最適カリキュラム
中学・高校の英語教育に深く携った専門家が、将来の授業を楽しく価値あるものに変えるために小学生のうちに何をしておくべきかを考え毎月数個ずつ課題を配しました。
読む楽しさをまず覚える
一見規則性に乏しいアルファベットと発音の関係(フォニックス)を覚え、自分で英語が読めるようになることを目指します。英語を好きになるためには、自分で英語が読めることが大切です。
各月の学習課題 (標準カリキュラム4 年分より2 年分を抜粋)
< Wallaby の次にくるもの>
国際化教育上位プログラムを用意しています。
国際化教育上位プログラムを用意しています。
Wallaby プログラムで基本的な英語の学習を終えた後、上位プログラムとして右の2 つを用意しています。
Wallaby Prime( プライム)から始めた生徒は、小5 から「スタディースキル・トレーニング」を開始し、論理的思考の基礎を磨きます。その後中学で読解と表現を日本語・英語で訓練していきます。
小3以上でWallaby Plus( プラス)を始めた生徒は、中学1 年から3 年間で、「スタディ・スキル」と「クリティカル・ライティング」を一気に学びます。

欧米型の豊かな表現力や論理性の「秘訣」に学ぶコース
欧米の学校教育では「考える方法」をパターン化して練習するカリキュラムがあります。 日本にはないこの具体的な「トレーニング」で論理的思考を修得するプログラムです。
欧米型の豊かな表現力や論理性の「秘訣」に学ぶコース
欧米の学校教育では「考える方法」をパターン化して練習するカリキュラムがあります。 日本にはないこの具体的な「トレーニング」で論理的思考を修得するプログラムです。
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表現の型を徹底的に活用する、思考・表現力養成コース
欧米人のプレゼンテーション能力の高さは定評のあるところです。その秘訣もやはり具体的なトレーニングです。型から発想する実践的思考トレーニングです。











