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京大個別指導学院の指導方針

京大個別指導学院の個別指導

自分にピッタリ合った「キミ専用カリキュラム」

京大個別指導学院は一人ひとりの能力・個性に合わせて指導します。そのため、自分の苦手な所から授業を受けられるだけでなく、わからない所を質問しやすい授業システムになっています。目標・学力・性格は様々。キミの「〜したい」に応えます!

例:大学一般入試、公立高校受験、私立高校受験、私立中学受験、学習習慣の定着、定期テスト対策、内申アップ対策etc・・・

京大個別指導学院授業風景

個性・自主性を育み、やる気を引き出す自慢の講師陣!

キミにピッタリの指導をしていくために、毎日のミーティングはもちろん、各担当講師・総合学習アドバイザーで定期的に学力アップ対策会議を実施します。ペース・カリキュラム・家庭学習の仕方・志望校に向けた勉強法等、キミの成績アップ、志望校合格のためにベストの指導法を常に検討していきます。

自分のペースで進められる「フリーステップ学習」

理解の速さ、定着までの時間は一人ひとり異なります。個人ごとの能力に応じて学習するペースを決定します。だから、他の人に歩調を合わせることなく、自分のペースで納得いくまで学習できます。

わからないところに戻ってはじめる、「リターン学習」

わからないところをそのままにして学習を進めていっても、なかなか成績は上がりません。遠回りに思えても、わからないところに戻って勉強をはじめるのが一番の近道です。

京大個別指導学院授業風景

わかったつもりで終わらせない、できるまでの反復学習システム

成績を上げる一番の学習方法は、弱点を徹底的に克服することです。生徒の経験とカンだけで単に教えているだけの他塾・家庭教師とは伸ばすシステムが違います。

自分だけの選べる時間割、安心の振替制度

部活や習い事との両立OK。曜日・時間帯を相談の上、時間割を決定します。またお休みする場合でも振替え制度があるので安心です。



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京大個別指導学院のグリムスクール

学力の土台である「国語力」は、小学生の間に身につきます。

進学を大きく左右する「数学」や「英語」を理解し、面白くするための土台になるのが「国語力」。学力の高い中学生は「小学生の間の読書量が多い」という調査結果も出ています。
『グリムスクール』は、読解力や表現力をきたえる楽しいカリキュラムを通して、読書が得意になり、全ての学力の基礎である『国語力』が高まる画期的なシステムです。

楽しいカリキュラムがいっぱい!

京大個別指導学院グリムスクール授業風景

『グリムスクール』は従来のように先生から一方的に教わる『受け身型の学習』ではなく、自ら考え、楽しんで参加する『参加型の学習』。本を読むのが大好きなお子様も、友達と一緒にカリキュラムに参加することで、「なんとなく読む」とは違った中身の濃い読書ができるようになります。
楽しいカリキュラム(作戦)に参加することを通して、「読み」「書き」だけでなく、「考える力」「コミュニケーション能力」など、これからの時代に必要な『国語力』も育みます。



グリムスクールの内容の詳細 → こちらをクリック!

ベネッセグリムスクール公式ホームページはこちら

京大個別指導学院の右脳開発講座(今福鶴見校のみ)

速読とは?

「速読」といえば、皆さんはどのようなイメージをお持ちでしょうか?

多くの方が「特別な能力」と捉えていることでしょう。そのイメージはパラパラと素早くべージをめくる様子を紹介するテレビや雑誌の影響だと推測します。それらの全てを否定はしませんが、ある一部を誇張された「速読」がメディアに取り上げられ、それが一般的な日本での「速読」の認識になっていることは否めないと思います。

その一方で、近年欧米で実践されている「速読」、いわゆる「スピードリーディング」が、理論的研究から実践段階にはいった「実学」としての研究が進み、すでに日常生活や勉学に定着しています。

京大個別指導学院が提案する速読トレーニングは、パソコン(画面)に表示される文字や記号を読み取り、補助的にペーパー教材を活用していく、じつにシンプルで科学的なものです。 「斜め読み」や「飛ばし読み」の一種というテクニックを指導するものではありません。

従来の読書方法は、一字一字を目で追いかけていくいわゆる「音読」ですが、文をブロックで捉えて瞬時に内容を理解する新しい読み方、「視読」に切り換えていきます。

速読の優位性

今まで国語力は、ある程度先天的なものであると考えられていました。しかし、実は「国語力」と読者速度は密接な関係にあります。速読力は国語読解の土台になる非常に重要な能力であり、「国語力」の定着や向上にたいへん効果があると言えます。

入試であと10分あれば・・・


小・中学生の読者速度は平均400〜600文字/分と言われています。
学習能力は読書速度に比例します。読む・聞く・書く・考えるなど、学習作業の早さ(処理速度)がば2倍になれば、学習能力は飛躍的に向上します!
試験ではその限られた時間内に、"問題文章を読む","解答を考える","答案の作成"という作業を行わなければなりません。問題文章を読む時間さえ短縮できれば、その分だけ思考時間や記述時間に時間をまわすことが出来るのです!

■私立中学校入試問題(国語)の文字数と読書速度による所要時間の違い

学校名
[国語]
問題文字数
試験
時間
文章処理必要時間の内訳
読書速度
文章を読む
時間
思考・記述
時間
西大和中学
7987文字
60分
400文字/分
約20分
約40分
1,200文字/分
約7分
約53分
清風南海中学
7057文字
60分
400文字/分
約18分
約42分
1,200文字/分
約6分
約54分
四天王寺中学
6883文字
50分
400文字/分
約18分
約32分
1,200文字/分
約6分
約44分
智弁和歌山中学
5967文字
50分
400文字/分
約15分
約35分
1,200文字/分
約5分
約45分

日本速脳速読協会

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